06 9 / 2014

awarenessxx:

親日派のための弁明より(写真16枚)

『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』 イザベラ・バード

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朝食後に農作業が始まるが、

どんな仕事でも正午には終わり、再開は決まって翌朝である。


昼食を済ませると、男達は昼寝をするか、

あるいは街頭に繰り出し、長いキセルをくわえながら互いの間で、

あるいは、通行人と話を交わしつつ、夕食まで時間を過ごす。

ガリーナ・ダヴィドヴナ チャガイ 『朝鮮旅行記』


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キム・ワンソプ(金完燮)は、こう言っている。

『親日派のための弁明』

21 8 / 2014

(元記事: hizayamasan (petapetaから))

20 8 / 2014

"テレビ局にも新聞社にも【 マスコミ全般 】に使えます。

一番効果があるのは、
スポンサーへの「抗議」ではなく「問い合わせ」です。

現在マスコミ、とりわけテレビ局のスポンサーは、
テレビ局の営業と直に契約して
スポット広告や番組の枠を買っているわけではなく、
間に広告代理店が入ってます。

何かの番組がおかしいとして、
その番組のスポンサーに抗議しても、
間の広告代理店が調整してしまいます。

翌週にはまったく別のスポンサーとなってしまい、
効果がありません。

企業は、一社提供の番組をのぞき、
放送の枠の一部を買っているだけで、
その番組に直接タッチしているわけではないのです
(これは電通の悪知恵です)

ではどうするか。

問い合わせればいいんです。

「この番組はこれこれこうなっているが、
どのような意図でスポンサードしているか、教えていただけますか?」

と問い合わせしましょう。
「抗議」のように、言いっぱなしにしないこと。
これが重要です。

問い合わせをすると、
その問い合わせは企業から広告代理店にゆき、
最終的には番組の制作スタッフへ行きます。

視聴者からではなく、
スポンサーからの問い合わせですから、無視できません。

電話で釈明することもできず、
アルバイトや外注に投げることもできず、
社員が書類を作って広告代理店やスポンサーに
説明をしに行かないと行けないわけです。

天下のテレビ局の社員であっても、
人間ですから一日は24時間です。

その24時間のうち、数時間を
スポンサーへの釈明に費やさないといけません。

場合によっては一日がかりになるでしょう。
彼らはこれを、非常に嫌がります。

質問責めにして、彼らの時間を奪いましょう。
捏造する気をなくさせましょう。

これは左側の人たちが好んでやり、
また効果が抜群の「叩き方」です。"

(shinjihiから)

17 8 / 2014

納得できないお店の看板4連発wwww

(元記事: shinjihi (shinjihiから))

12 8 / 2014

(元記事: hizayamasan (sqizから))

01 8 / 2014

awarenessxx:

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鶏(ニワトリ)を盗んで、町人(日本人)とケンカをする朝鮮通信使

日本の繁栄を恨む→朝鮮通信使の記録

朝鮮通信使、金仁謙の著書『日東壮遊歌』

1764年1月22日 大阪

100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。凄い。

大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の、

10倍以上の広さで、 銅の屋根で、黄金の内装である。

この贅沢さは異常だ。

都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。

信じられない。

中国の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。

29 7 / 2014

"海上自衛隊員が沿道に整列、秋篠宮両殿下をお出迎え!"

20 7 / 2014

"

元禄3(1690)年に来日してオランダ商館付の医師として、約2年間、長崎の出島に滞在したドイツ人・エンゲルベルト・ケンペル。オランダ商館長に随行して、二回、江戸に上り、将軍にも拝謁している。日本の動植物、風俗、地理、歴史、宗教などに関心を示し、帰国後、ロンドンで出版した「日本誌」はフランス語、ドイツ語にも訳され、ゲーテやモンテスキューなども愛読したと言われている。

江戸への道すがら、ケンペルはこんな感想をもらしている。

旅館の主人らの礼儀正しい応対から、日本人の礼儀正しさが推定される。旅行中、突然の訪問の折りにわれわれが気がついたのであるが、世界中のいかなる国民でも、礼儀という点で、日本人にまさるものはない。

のみならず彼らの行状は、身分の低い百姓から最も身分の高い大名に至るまで大変礼儀正しいので、われわれは国全体を礼儀作法を教える高等学校と呼んでもよかろう。

当時の日本は、キリスト教国の侵略から国を守るために、オランダと中国以外の国とは貿易を禁止していた。ケンペルはこの「鎖国」政策に賛成している。当時の日本は自給自足ができており、外国から物資を輸入する必要はなかった。そして、国内は戦争もなく、生活水準が非常に高かった、という理由からである。

「貧しいことを不名誉と思っていません」

江戸幕府が鎖国政策を採った理由は、キリスト教宣教師を尖兵とするスペインやポルトガルの侵略から身を守るためであったが、戦国時代に来日して、初めてキリスト教を伝えた宣教師フランシスコ・ザビエルは、純粋に布教を目的としていたようだ。

ザビエルは、日本人アンジロウとインドのゴアで出会った。アンジロウは8ヶ月のうちにポルトガル語の読み書きも会話も完全にマスターし、「知識に飢えていて、真理のことなどすばやく学びます」。他の日本人もアンジロウと同様であるとしたら、布教は成功するに違いない。ザビエルは「日本へ行く夢をあきらめることはどうしてもできません」と思うようになった。

ザビエルは1549年にアンジロウとともに日本に到着した。そして日本での布教の成功を確信した。「日本の国民が、この地域にいるほかのどの国民より、明らかに優秀だからです」。ザビエルは日本人をこう評している。

この国の人々は今までに発見された国民のなかで最高であり、日本人より優れている人びとは、異教徒のあいだでは見つけられないでしょう。

彼らは親しみやすく、一般に善良で、悪意がありません。驚くほど名誉心の強い人びとで、他の何ものよりも名誉を重んじます。大部分の人は貧しいのですが、武士も、そうでない人びとも、貧しいことを不名誉と思っていません。

"

(shinjihiから)

14 7 / 2014

"日本の報道を見て相変わらずのアラブより報道を残念に思っています。
しょうがないですよね、空爆されてる画の方が記事になる。背後の真実はどうでも良いのでしょう。ガザ地区でのイスラエル軍による空爆でパレスチナ市民に死者も出ています。これも残念な出来事で心が痛みます。
ただ、イスラエル軍が一方的に空爆しているという表面的な情報は間違っています。イ軍はハマスの拠点を空爆しているのであって、無差別に空爆はしていない。また空爆前にはアラビア語で警告を流し市民に避難勧告をしています。
ではナゼ、パレスチナ市民に死者が多数出ているのか?
これはハマスの戦略です。人の盾です。
彼らは武器、ロケット弾を病院、モスク(イスラム教の礼拝堂)に隠し、イスラエル軍が攻撃できないようにしています。
しかし最近はもっと手段が姑息になり、武器などを市民の家に隠したりしています。または市民の家からロケット弾を発射しています。"

14 7 / 2014


兵士が女の子を足蹴にしている写真があたかもイスラエル軍兵士の暴挙であるかのように拡散されていますが、実は同じ写真が数年前にシリア内戦のものとして流布されていた模様。ヤラセです。http://latimesblogs.latimes.com/world_now/2012/
http://latimesblogs.latimes.com/world_now/2012/02/viral-photo-of-israeli-soldier-appears-fake.html
イスラエル軍はそもそもに物理的に近づきたいのだろうか?

兵士が女の子を足蹴にしている写真があたかもイスラエル軍兵士の暴挙であるかのように拡散されていますが、実は同じ写真が数年前にシリア内戦のものとして流布されていた模様。ヤラセです。http://latimesblogs.latimes.com/world_now/2012/

http://latimesblogs.latimes.com/world_now/2012/02/viral-photo-of-israeli-soldier-appears-fake.html

イスラエル軍はそもそもに物理的に近づきたいのだろうか?

(元記事: bgnori (edieeleeから))